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「従業員のエンゲージメントを上げて」と言われたら -言葉の整理から自社課題の特定まで。担当者のための入門60分-
__「エンゲージメントを上げてほしい」と言われたら、何から始めるべきか__
上司や経営から「エンゲージメントを上げてほしい」と言われて、担当を任された。けれど、何から手をつければいいのか分からない——多くの総務・人事担当者が、最初にこの壁にぶつかります。
エンゲージメントは、施策で直接「上げる」ことができません。人が力を発揮できるかどうかは、その人が置かれた環境の"つり合い"で決まっているためです。つり合いが変わらないまま外から力を加えても、力を離せば元の位置に戻ります。
本セミナーでは、この仕組みを整理します。エンゲージメントとは何を指す言葉なのか。何によって上がり下がりするのか。そして、なぜ同じ施策が、ある会社では効いて別の会社では効かないのか。
具体的な施策リストは、お渡ししません。
代わりにお持ち帰りいただくのは、施策を選ぶための基準です。そしてその基準は、人的資本経営の報告や、上司への説明にそのまま使える「言葉」になります。
セミナー中には、ご自身の部署の状態をその場で診断していただく時間を設けます。チェックリストを用いて「何が足りていないのか」を特定していただくため、終了後、社内で起案する際の材料としてそのままお使いいただけます。
__◆全3回シリーズについて◆__
本セミナーは、3ヶ月連続シリーズの第1回です。
第1回(本セミナー):エンゲージメント——人が力を発揮できる条件とは
第2回:カルチャー——その条件を決めているものは何か
第3回:具体的な施策と事例(リアル開催予定・交流会つき)
※第3回の日程は決まり次第ご案内いたします。

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【30名様限定:招待制イベント】 「使われること」をゴールにしない。未来が「見える」福利厚生の作り方 〜単なる制度運用を抜け出し、目的設定から施策実施までの全体像〜
※※30名様限定(1社あたり2名まで)の招待制イベントです※※
離職防止やエンゲージメント向上を掲げて福利厚生を導入したものの、いつの間にか「使われているかどうか(利用率)」に気がとられ、本来の目的である「従業員同士のコミュニケーション活性化や関係構築」が置き去りになってしまうケースは少なくありません。
本イベントでは単なる制度や施策の紹介ではなく、「なぜやるのか」という目的設定から、施策として形にするまでの「進め方の全体像」を、GMOインターネットグループ様の事例を通して紐解きます。
当日は参加企業様同士での交流や、福利厚生の個別相談会、オリジナルギフトの実物展示の場もご用意しています。
「使われる」のその先にある、従業員の喜ぶ顔や社内の変化に繋がる福利厚生のあり方を、一緒に探してみませんか。

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初回接点から入居後まで顧客との関係を育てる〜不動産業界におけるギフトコミュニケーション〜
住宅購入の検討期間が長期化するなか、初回接点やモデルルームへの来場後も、顧客との関係を維持することが重要です。
一方、営業連絡だけでは継続的な接点をつくりにくく、顧客の状況や節目に寄り添ったコミュニケーションが求められます。
本セミナーでは、初回接点から検討、契約、引き渡し、入居後まで、顧客との関係を育てるギフトコミュニケーションについて解説します。
顧客の検討段階に応じたギフトの役割や具体的な活用事例を通じて、来場後の接点を途切れさせず、長期的な関係につなげるためのヒントをお持ち帰りいただけます。

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「会社のカルチャーを変えたい」と言われたら -掲げた言葉と実際に起きていること。そのズレから始める担当者のための入門60分-
MVV(ミッション・ビジョン・バリュー)を刷新した。ポスターも作った。朝礼で唱和もしている。
それでも現場は何も変わっていない——多くの企業で起きているこの現象には、はっきりとした理由があります。
カルチャーは、掲げた言葉ではなく「実際に起きていること」です。
バリューで「挑戦」を掲げても、昇進するのが無失点の人ばかりなら、本当のカルチャーは「無失点主義」になります。
社員はポスターではなく、誰が報われ、失敗した人がどう扱われたかを見て「ここではどう動くべきか」を学習しているからです。つまりカルチャーとは、これからゼロから作るものではなく、すでに毎日無意識に作られ続けているものです。
本セミナーでお持ち帰りいただくのは、自社のカルチャーがどこにあり、何が今それを作っているのかを見る視点です。
セミナー中には、自社のカルチャーを2つの軸の上に置いていただき、今どこにいて、3年後どこにいたいかを確認する時間を設けます。
その距離と方向が、次に着手すべき場所を示します。
◆登壇者紹介
株式会社Qand代表取締役・青木玄氏。謎解きやゲーミフィケーションの仕組みを用いた組織開発を専門とし、企業のMVV(ミッション・ビジョン・バリュー)を、座学や言葉ではなく""体験""で腹落ち・浸透させる支援を数多く手掛ける。
◆全3回シリーズについて
本セミナーは、3回連続シリーズの第2回です。
第1回:エンゲージメント——人が力を発揮できる条件とは
第2回(本セミナー):カルチャー——その条件を決めているものは何か
第3回:具体的な施策と事例(リアル開催予定・交流会つき)
※第1回未参加の方も冒頭で前提をおさらいするため、問題なくご参加いただけます。

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顧客接点強化を叶える「新ロイヤルティプログラム」戦略
顧客との接点をいかに再設計し、選ばれ続けるか。デジタル広告費の高騰やクッキー規制により、新規顧客の獲得コストが劇的に上昇し、サービスや「人」のみでの差別化も困難な現在。従来の「ばらまき型」キャンペーンや画一的なコミュニケーションでは、顧客の長期的なロイヤルティ形成には至りません。
本セミナーでは、心理学や行動経済学の理論に基づき、現代の顧客が真に求める「ロイヤルティプログラムの潮流」をご紹介します。
「顧客の行動を変えるためのアプローチとは?」
「単なる取引を超えた『特別なつながり』を生む設計の極意とは?」
最新事例を交え、低コストで高い効果を発揮する次世代の戦略を解説します。
※本セミナーは、2026年3月12日デジタルバンキング展内における講演内容になります

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広告出稿だけに頼るグロースはもう限界?これからのアプリ運営に必須の「新しい戦い方」
約10年前にリリースされたあるアプリが、2025年にある機能を追加してから2ヶ月でインストール数が約10倍に。
広告のCPIは大幅に下がり、同時にオファーウォールという新たな収益源も生まれました。その機能とは、ポイント×デジタルギフトの組み合わせです。
本セミナーでは、デジタルギフト・ポイントサービスを提供する株式会社ギフティと、自社でポイ活アプリも運用し、アプリ向けオファーウォールSaaSを提供するEAGLE/ポイリンク社が共同登壇。
「アプリの成長には何が効くのか」という市場背景から、実際の導入事例までご紹介します。

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メールや広告の「無視」を回避:商談数を2倍に上げる、デジタル飽和時代の新たな顧客接点の創り方 〜データ×物理接点(ギフト・手紙)で実現する記憶に残るパーソナライズ体験〜
メルマガの開封率低下やWeb広告のCPA高騰など、デジタル一辺倒のマーケティングや営業手法は限界を迎えています。
顧客一人ひとりに寄り添った体験価値が求められる今、他社との差別化はどこで生まれるのでしょうか。
本セミナーでは、Salesforce上のデータや顧客行動をトリガーに、「ギフト・手紙」という物理接点を融合させ、顧客ごとにパーソナライズされた成果に繋がるアプローチを解説。デジタルだけでは難しい「感情を動かす」接点づくりを、事例とともにご紹介します。
明日から自社のマーケティング・営業・リテンション活動に実装できる「次の一手」をお持ち帰りください。

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超・人材不足時代に従業員が長く働きたくなる福利厚生を考える
賃上げ率が33年ぶりとなる5%台に達した2024年の春闘。賃上げの最大の目的は採用と人材定着と言われています。一方で、賃上げは採用には有効とされるも、人材定着への効果については疑問視される分析*1もあるようです。
このような環境下で貴重な人材が長く定着し、働き続けたくなるにはどのようなことができるでしょうか?例えば、人材の定着化のために賃上げ以外の方法として福利厚生を活用する企業が増えています。
本セミナーでは自社の人材や就業環境に合った福利厚生をどのように選び、どのように活用するべきかを考えます。
*1 出典:[[リクルートワークス研究所「賃上げに効果はあるか ―パート・アルバイトの賃金から考える経営戦略の再構築」(2024年5月)]](https://www.works-i.com/research/report/item/wage-increase_report_1.pdf)
※24年10月に行われた株式会社エデンレッドジャパン様との共催セミナーの録画となります。

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顧客とのつながりを深めるギフトマーケティングという考え方
昨今の価値観が多様化している中、顧客と1to1のコミュニケーションの重要性が高まってきています。その中で顧客とのつながりを深める手段として今、ギフトの活用が注目されています。ギフトを通して顧客とより良い関係を作っていく、ギフトマーケティングの重要性とその事例をあわせてお伝えします。
※23年7月に行われた日経クロストレンドフォーラム(https://ers.nikkeibp.co.jp/user/contents/2023y0720xtf/index.html#FC-212)のギフティ登壇講演の録画となります。

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giftee Box 解説セミナー
giftee Boxは、約1000種類のラインナップの中から、ユーザーが好きな商品を選べるギフトです。ポイント内であれば複数のギフトと自由に交換することができます。 コンビニやカフェ、ファッションからレジャーまで幅広いシーンのギフトを取り揃えており、ポイント内であれば複数のギフトと交換することができます。面倒な会員登録やアプリの登録などは一切不要で、交換した商品は店頭やWEBサービス上ですぐにご利用いただけます。 法人用途ではメーカーや不動産、銀行やWEBサービスなど幅広い業界において、キャンペーン・販促施策・福利厚生などに利用されています。

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個人投資家/株主対策の最前線 〜株主優待の最新動向と見直しのポイント〜
個人株主の存在感が高まる中、上場企業には適時・適切な情報開示に加え、個人株主との継続的な接点づくりや関係構築が求められています。
一方で、「情報開示は行っているものの、個人株主とのコミュニケーション機会が限られている」「株主優待を実施しているが、エンゲージメント向上につなげきれていない」といった課題を抱える企業も少なくありません。
本セミナーでは、IR・情報開示領域で企業を支援する宝印刷様より、近年の株主優待の傾向を解説いただきます。続いてギフティより、デジタルギフトを活用した株主優待を通じて、個人株主との接点づくりや継続的な関係構築につなげるポイントをご紹介します。
情報開示で終わらせず、個人株主との接点をどのように広げ、関係性を深めていくか。IR・広報・経営企画のご担当者様に向けて、実務に活かせる考え方を30分でお届けします。

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「記憶に残るマーケティング」とは? データ活用×ギフトで再設計する、BtoBの新しい顧客接点
Web広告のCPA高騰、コールドコールの接続率低下、メール一斉配信の効果減衰。
BtoBマーケティング・営業の現場では、従来の手法だけでは顧客との接点を作ることが年々難しくなっています。
デジタル施策が成熟した今、次の差別化領域として注目されているのが「顧客の記憶に残る体験設計」です。
サービスのスペックや価格だけでは差がつかない時代に、意思決定を動かすのは感情と記憶。
それをどう意図的に設計するのか。
本セミナーでは、マーケティングオートメーションを提供する株式会社シャノン、ギフト・手紙を利用したマーケティングプラットフォームを提供する株式会社Smapo、デジタルギフトを展開する株式会社ギフティの3社が登壇。
シャノン社が実際に取り組んだ「ギフト施策」の事例も公開しながら、BtoBの顧客接点の再設計について、ディスカッションも交えてお届けします。

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「従業員のエンゲージメントを上げて」と言われたら -言葉の整理から自社課題の特定まで。担当者のための入門60分-
__「エンゲージメントを上げてほしい」と言われたら、何から始めるべきか__
上司や経営から「エンゲージメントを上げてほしい」と言われて、担当を任された。けれど、何から手をつければいいのか分からない——多くの総務・人事担当者が、最初にこの壁にぶつかります。
イベントを開けば、その日は盛り上がります。サーベイの点数も、直後は少し上がるかもしれません。しかし翌月には元通り——多くの企業で起きているこの現象には、はっきりした理由があります。
エンゲージメントは、施策で直接「上げる」ことができません。人が力を発揮できるかどうかは、その人が置かれた環境の"つり合い"で決まっているためです。つり合いが変わらないまま外から力を加えても、力を離せば元の位置に戻ります。
本セミナーでは、この仕組みを整理します。エンゲージメントとは何を指す言葉なのか。何によって上がり下がりするのか。そして、なぜ同じ施策が、ある会社では効いて別の会社では効かないのか。
具体的な施策リストは、お渡ししません。
代わりにお持ち帰りいただくのは、施策を選ぶための基準です。そしてその基準は、人的資本経営の報告や、上司への説明にそのまま使える「言葉」になります。
施策が選べない原因は、多くの場合、知識が足りないことではありません。判断する軸を持たないまま、過去の慣習や社内の意見で決めざるを得ない状況にあることです。他社の成功事例をいくら集めても、自社で効くかどうかは判断できませんし、「なぜその施策を選んだのか」を社内で説明することもできません。
セミナー中には、ご自身の部署の状態をその場で診断していただく時間を設けます。チェックリストを用いて「何が足りていないのか」を特定していただくため、終了後、社内で起案する際の材料としてそのままお使いいただけます。
__登壇者について__
本セミナーにご登壇いただくのは、株式会社Qand代表取締役・青木玄氏です。
Qandは、謎解きやゲーミフィケーションの仕組みを用いた組織開発を専門とし、企業のMVV(ミッション・ビジョン・バリュー)を、座学や言葉ではなく"体験"で腹落ち・浸透させる支援を数多く手掛けてきました。今回は、その現場で培った知見をもとに、エンゲージメントという言葉の整理そのものを担当いただきます。
__◆全3回シリーズについて◆__
本セミナーは、3ヶ月連続シリーズの第1回です。
第1回(本セミナー):エンゲージメント——人が力を発揮できる条件とは
第2回:カルチャー——その条件を決めているものは何か
第3回:具体的な施策と事例(リアル開催予定・交流会つき)
※第2回・第3回の日程は決まり次第ご案内いたします。
1回のみのご参加でも完結する内容です。
ただし、3回を通してご参加いただくと、「考え方を整理する」→「具体策を選ぶ」までが一本につながります。





