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実質手取りを最大化!物価高から従業員を守る福利厚生セミナー
物価上昇が続く中、従業員の実質的な手取りをどう守るかは企業にとって重要な課題です。
しかし給与の引き上げは、社会保険料などの負担増もあり簡単ではありません。
そこで今注目されているのが、福利厚生を活用した"第3の賃上げ"です。
本セミナーでは、物価高や人材流動化の背景を踏まえ、
福利厚生によって従業員の体感価値を高める考え方や具体的な手法を解説します。
さらに、日常生活を支える福利厚生の設計ポイントや企業事例もご紹介。
従業員満足度と定着率の向上につながる実践的なヒントをお持ち帰りいただけます。
※2026年4月21日に開催したオンラインセミナーのオンデマンド形式での録画配信となります。配信期間であれば、お好きな時間にご視聴いただけますので、お気軽にお申し込みください。配信開始前のお申し込みでも、メールにて視聴URLをお送りさせていただきますので、配信開始日以降でスムーズにご視聴いただけます。

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超・人材不足時代に従業員が長く働きたくなる福利厚生を考える
賃上げ率が33年ぶりとなる5%台に達した2024年の春闘。賃上げの最大の目的は採用と人材定着と言われています。一方で、賃上げは採用には有効とされるも、人材定着への効果については疑問視される分析*1もあるようです。
このような環境下で貴重な人材が長く定着し、働き続けたくなるにはどのようなことができるでしょうか?例えば、人材の定着化のために賃上げ以外の方法として福利厚生を活用する企業が増えています。
本セミナーでは自社の人材や就業環境に合った福利厚生をどのように選び、どのように活用するべきかを考えます。
*1 出典:[[リクルートワークス研究所「賃上げに効果はあるか ―パート・アルバイトの賃金から考える経営戦略の再構築」(2024年5月)]](https://www.works-i.com/research/report/item/wage-increase_report_1.pdf)
※24年10月に行われた株式会社エデンレッドジャパン様との共催セミナーの録画となります。

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顧客とのつながりを深めるギフトマーケティングという考え方
昨今の価値観が多様化している中、顧客と1to1のコミュニケーションの重要性が高まってきています。その中で顧客とのつながりを深める手段として今、ギフトの活用が注目されています。ギフトを通して顧客とより良い関係を作っていく、ギフトマーケティングの重要性とその事例をあわせてお伝えします。
※23年7月に行われた日経クロストレンドフォーラム(https://ers.nikkeibp.co.jp/user/contents/2023y0720xtf/index.html#FC-212)のギフティ登壇講演の録画となります。

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giftee Box 解説セミナー
giftee Boxは、約1000種類のラインナップの中から、ユーザーが好きな商品を選べるギフトです。ポイント内であれば複数のギフトと自由に交換することができます。 コンビニやカフェ、ファッションからレジャーまで幅広いシーンのギフトを取り揃えており、ポイント内であれば複数のギフトと交換することができます。面倒な会員登録やアプリの登録などは一切不要で、交換した商品は店頭やWEBサービス上ですぐにご利用いただけます。 法人用途ではメーカーや不動産、銀行やWEBサービスなど幅広い業界において、キャンペーン・販促施策・福利厚生などに利用されています。

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【ご好評につき期間限定で再配信決定!】 購買数最大化へ導く!店頭×オンラインで実現するハイブリッド型マストバイ施策とは
デジタル化の浸透により、消費者が商品を知り、比較検討する購買検討プロセスが多様化し、情報接点がオンラインとオフラインに広く分散しています。このような状況で、実施中のオフライン販促の効果をさらに高め、オンライン施策を戦略的に組み合わせることで、成果を次のレベルへ引き上げる手法が求められています。
本ウェビナーでは、小売店でのさらなる販売促進を目指す上で、店頭での販促施策の効果を高めるための施策設計のポイントと、オンライン施策との連携で店頭購買機会を拡大させる具体的な手法を解説します。
このオフラインとオンラインの施策を連携させることは、メーカーだけでなく、流通・小売企業にとっても大きな価値をもたらします。本ウェビナーでは、二つの施策を組み合わせることで、持続的に最大購買数を生み出す「好循環サイクル」の実現に繋がる新たな視点についてもご提供します。
ご参加いただくことで、施策の連携による具体的な成果向上の方向性が見え、オフラインとオンラインの連携によるハイブリッド型の具体的なアプローチを自社の販促活動に反映させ、購買数最大化へ向けた実践的な行動を開始することができます。
※2025年11月20日に開催したオンラインセミナーのオンデマンド形式での録画配信となります。配信期間であれば、お好きな時間にご視聴いただけますので、お気軽にお申し込みください。配信開始前のお申し込みでも、メールにて視聴URLをお送りさせていただきますので、配信開始日以降でスムーズにご視聴いただけます。

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在庫リスク・運用工数を最小化。従業員エンゲージメントを高める 「企業オリジナルグッズ施策」 の最前線
「周年記念で配るグッズの在庫が、社内の棚を占領している」「新入社員へのグッズ配布や梱包・発送作業に追われ、本来の業務が手につかない」「社内販売を始めたいが、集計や集金の工数を考えると踏み出せない」
そんな課題を総務・人事・広報の方をはじめコーポレート部門の方々からよく耳にします。
従業員エンゲージメントの向上やインナーブランディングの重要性が高まる一方で、その実務を担う現場では、膨大な「アナログ作業」と「在庫リスク」が大きな壁となっています。せっかくの「会社と従業員をつなぐ施策」が、担当者の負担過多や属人性により組織に課題を抱えてしまっては本末転倒です。
本セミナーでは、企業グッズを1点から在庫リスクなしで企画できるスキームを提案してきた「paintory(ギフティグループ)」と、高度な自動化で社内販売の運用を劇的に効率化する「Flagship」が登壇。
従来の社内配布・販売の枠組みを超え、
『エンゲージメントを高める「攻めの施策」を最小人数で実現する秘訣』
『必要な時に、必要な分だけ、手間なく「調達・配布・販売」ができる新スキーム』
について、最新の企業事例とともに解説します。

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実質手取りを最大化!物価高から従業員を守る福利厚生セミナー
物価上昇が続く中、従業員の実質的な手取りをどう守るかは企業にとって重要な課題です。
しかし給与の引き上げは、社会保険料などの負担増もあり簡単ではありません。
そこで今注目されているのが、福利厚生を活用した"第3の賃上げ"です。
本セミナーでは、物価高や人材流動化の背景を踏まえ、
福利厚生によって従業員の体感価値を高める考え方や具体的な手法を解説します。
さらに、日常生活を支える福利厚生の設計ポイントや企業事例もご紹介。
従業員満足度と定着率の向上につながる実践的なヒントをお持ち帰りいただけます。



