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eGift System

自社の商品やサービスをデジタルギフト化し、 さまざまなチャネルで販売・活用できる

eGift Systemとは

eGift Systemとは、自社商品やサービスの「デジタルギフト」を手軽に生成することができるSaaSです。
生成したデジタルギフトは、個人向けの販売や、法人向けのギフト施策など、幅広い販売チャネルでご利用いただけます。
デジタルギフトとは

eGift Systemとは

eGift Systemでできること

デジタルギフトの生成

自社商品やサービスのデジタルなギフトチケット(商品交換券や金額券など)を生成できます。ギフトチケットは、交換する商品やサービスに応じて「店舗」「EC」「配送」などで利用可能です。

デジタルギフトの生成

さまざまなチャネルでの販売

eGift Systemを導入いただくことで、弊社の法人向けチャネルや認知度の高い個人向けチャネルなど、さまざまな流通先で展開できます。また、「eGift 販売サイト」のSaaS提供もしているため、自社専用のデジタルギフト販売ページを手軽に設置いただけます。

さまざまなチャネルでの販売

販売ステータスの管理

eGift Systemの管理画面内で、発行したデジタルギフトのステータス詳細を確認できます。販売ステータスを一元管理することができるため、管理者の負担や工数の削減につながります。

販売ステータスの管理

選ばれる理由

ギフト生成システムを、自社の戦略や現場状況に合わせた方法で導入可能

自社の販売戦略やマーケティング戦略などに合わせて、店舗利用型やEC利用型、配送型など生成するデジタルギフトのタイプを柔軟に選択することができます。 また、店舗利用型の場合、現場のオペレーションやシステムの開発工数の都合でPOS連携が難しいことがありますが、eGift Systemでは複数の消し込み手段を提供しているため、導入しやすいという特徴があります。

ギフト生成システムを、自社の戦略や現場状況に合わせた方法で導入可能

デジタルギフトの生成から流通までを一貫してサポート可能

デジタルギフトの生成から流通までをワンストップでサポート可能です。そのため、「生成」や「流通」などの各フェーズで、利用システムや委託パートナーが分散することがなく、シームレスで効率的なデジタルギフト活用を実現いただけます。 また、ギフティでは多様なチャネルでの流通に加え、ギフト施策に関する豊富なソリューションを提供しています。これにより、貴社ならではの課題やユースケースに深く寄り添い、最適なご支援が可能です。

デジタルギフトの生成から流通までを一貫してサポート可能

豊富な「導入実績」と「支援ノウハウ」がある

人気ブランドをはじめとした幅広い業界・業種の企業様にeGift Systemを導入いただいています。そのため、システムを導入するまでのサポートはもちろん、導入後の運用・オペレーションにおける知見や、流通を増やしていく上でのノウハウも豊富です。

コンビニ・自販機・量販店
セブンイレブン
LAWSON
ファミリーマート社員共済会
Coke ON
ドン・キホーテ
NewDays
ホテル・レジャー
東京マリオットホテル
JR西日本ホテルズ
京王プラザホテル
SOW EXPERIENCE
アソビュー!
一休
カフェ・スイーツ
スターバックス
コメダ珈琲店
タリーズコーヒー
サーティワン(バスキン・ロビンス)
ミスタードーナツ
ブルーボトルコーヒー
レストラン
スシロー
すかいらーく
株式会社 スープストック トーキョー
日高屋
大戸屋
ファッション・子育て
フェイラー FEILER
アシックス
JINS
ナルミヤ・インターナショナル
ボーネルンド
DADWAY
エンタメ・映画
Hulu
 U-NEXT
漫画全巻ドットコム
TOHOシネマズ
イオンシネマ
映画GIFT
リラクゼーション
てもみん
ラフィネ
EPARK
フードデリバリー
Uber Eats
株式会社 出前館
ピザーラ
カタログギフト
キッチハイク
AOYAMA GIFT SALON
伊藤忠食品

※提供ブランド一部抜粋
※Coke ONはThe Coca-Cola Companyの登録商標です。

利用シーン

自社の商品やサービスの流通拡大に

デジタルギフトを用いて、自社のキャンペーン、福利厚生、営業販促、ふるさと納税、株主優待など、多岐にわたる用途で活用することができます。 また、これまで接点が少なかった潜在的な個人向け顧客への販売や、企業向け・自治体向けのギフト施策での利用など新たなギフト需要を開拓することで、売上の拡大が期待できます。


自社チャネルへの集客による併売・アップセルに

デジタルギフトを活用することで、自社の店舗やオンラインショップを訪れるきっかけを創出することができます。また、自社チャネルへの集客によって、顧客が追加で他商品も購入する併売・アップセルも期待できます。

よくある質問

1

デジタルギフトとは何ですか?

デジタルギフトは、コンビニやカフェなどの商品・サービスをURL化したデジタルなギフトチケットです。ギフトの贈り手は、オンライン上でギフトを購入し、メールやSNSで簡単に贈れます。受け取り手も、ギフトをいつでも好きなときに利用できます。

店舗利用型のイメージ
EC利用型のイメージ

2

紙ギフトを電子化した事例はありますか?

紙ギフトを電子化することで、コスト削減、管理・配布の効率化、顧客体験の向上などの効果が期待でき、さまざまなシーンで紙チケットの電子化事例があります。

(例)
・紙で配布していた株主優待を電子化し、デジタルチケットを配布
・会員様へお渡していたレストランのお食事券を紙から電子チケットに変更"


3

価格帯が高い商品のニーズはありますか?

はい。昨今では顧客ニーズが多様化し、高価格ギフトのニーズは高まっています。デジタルギフトの購入価格は年々上昇傾向にあり、2025年時点では平均価格が2,000円を超え、10,000円以上のギフトも多く選ばれています。例えば、弊社運営の個人向け販売サイトのgiftee.comでもさまざまな価格帯のデジタルギフトが流通しています。


4

導入費用について知りたいです。

導入システム・サービスの内容によりますが、配送型の場合は月額5,000円〜、その他のタイプでは月額20,000円〜です。詳しくは、こちらよりお問い合わせください。

eGift System

自社の商品やサービスをデジタルギフト化し、 さまざまなチャネルで販売・活用できる

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