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インタビュー
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2026/03/09

組織を動かすのは「人」だから。AIの先駆的存在PKSHA Technologyが全社総会で採用した「感性」に訴える施策とは

国産AIのリーディングカンパニーとして知られる株式会社PKSHA Technology。AIブームを追い風に、ここ数年で急速に事業と組織を拡大してきました。 2025年には、経営効率化の一環としてグループ会社2社が傘下に加わり、カンパニー体制に。成長のスピードが上がるほどに浮かび上がるのが、社員同士の距離感やカルチャーの醸成、つまり「一体感」をどうつくるかという課題です。

そこで同社が目を向けたのが、毎年開催される全社総会の場。単なるイベントとして終わらせず、体制変更後の新しいフェーズを全員で共有し、コミュニケーションが自然に生まれ続ける仕掛けを組み込みました。 その中心にあったのが、オリジナルデザインのアパレルです。全員が同じアパレルを身につけ、同じ空間で同じ体験を共有したことで、当日だけで終わらない“記憶に残る総会”へとつながっていきました。

今回お話を伺ったのは、コーポレートマーケティング本部リーダーの厚木大地さん、同本部 デザイン部 デザイナーの清水遥さん。アパレル制作を通じて、どのように一体感とモメンタムを生み出したのかを紐解きます。

※本施策は、ギフティのグループ会社であるpaintoryの支援事例です。paintoryは、個人・法人を問わず、誰もが簡単に小ロットからプライベートブランドを始められるカスタマイズウェアサービスを提供しています。

ターゲットユーザー
ターゲットユーザー
年代

20-50代
男女比

6:4
地域

首都圏
利用ギフト
利用ギフト
Swag
Swag(オリジナルグッズ)ロゴや社名が入ったオリジナルグッズです。ロイヤルカスタマー向けギフトや従業員向けの誕生日ギフト・周年記念など、シーンに合わせたご提案が可能です。
課題
体制変更により組織規模が拡大し、これまでのカルチャーや距離感が変化。 一体感を育む機会づくりが必要になっていたこれまでできていたオフラインで集まる機会がつくりづらくなっていた体制変更後の新しいフェーズに合わせた「目線合わせ」が求められていたオンライン中心では空気感・距離感が伝わりづらく、まだ互いをよく知らない状態のまま仕事が進みがちだった
成果
「Our New Chapter」を軸に、全社総会を“新章の始まり”として体験設計。 当日だけで終わらないコミュニケーションの起点になったアパレルを「選ぶ体験」そのものが盛り上がりを生み、 総会前から「どれにしよう」「どれがおすすめ?」といった会話が社内で自然発生した総会後も「もう1着ほしい」「長袖Tシャツはどこで買える?」など反響が継続。 採用イベント用に発注するなど用途が広がり、当日限りで終わらないアイテムになった受注・配送をpaintory側で担える仕組みにより、少人数でも運用負荷と個人情報リスクを抑えて実施できた。 その分、体験設計やコミュニケーション設計に集中できた「配る」ではなく「残る体験」への投資として社内を説得し、結果的に“投資してよかった”と感じられる反応・継続利用が得られた

急成長するAI企業。組織の急拡大で、社内コミュニケーションが課題に

まずはPKSHA Technologyについて教えてください。

株式会社PKSHA Technology コーポレートマーケティング本部リーダー 厚木大地さん

株式会社PKSHA Technology コーポレートマーケティング本部リーダー 厚木大地さん

厚木さん:私たちは「未来のソフトウエアを形にする」というミッションを掲げる、日本発のAIリーディングカンパニーです。常に「未来」を起点に、現代の働き方やコミュニケーションのあり方を再定義し、アルゴリズムを用いたソリューションやプロダクトの開発を通じて社会実装を進めています。 研究開発と個別課題の解決を担うResearch & Solution、プロダクトとして展開するAI SaaS、そして人の仕事をAIで拡張するAI Powered Workerの思想を軸に、企業の業務や顧客接点の知能化を支援しています。

そのなかでお二人はどのような役割を担っているのでしょうか。

厚木さん:私はマーケティングを中心に、お客様やアナリストの方々へ向けた戦略的なコミュニケーション施策の企画・実行を担当しています。またイベントやクリエイティブに関する経験を活かしながら、インターナル・ブランディングにも注力しています。

清水さん:私はUI/UXデザイナーで、提供するSaaSのデザインや改善を担当しています。プロダクト以外にも、ノベルティや資料などのグラフィック制作も幅広く手掛けています。

AIブームの追い風もあり、PKSHA Technologyは4年で売上高が2.5倍になるなど急成長を遂げています。組織としてどのような課題を抱えていらっしゃったのでしょうか?

厚木さん:戦略的なM&Aなどで事業と組織が拡大する中、経営効率化の一環として、2025年にグループ会社2社が傘下に入りました。組織が急速に一つになる一方で、かつての距離感やカルチャーが変化しはじめ、「PKSHAとしての一体感」をいかに再構築するかが急務となっていました。

そんな折、代表の上野山から「何か施策を考えてほしい」と声をかけられたんです。現場も経営層も課題感は共通して持っていましたが、誰もが実務に追われ、着手できずにいた領域でした。

コンセプトは「Our New Chapter」。フェーズを理解し、モメンタムを醸成してもらえるように

ここからインターナルコミュニケーション施策がスタートしたのですね。どのようなスケジュールで動いていったのですか?

厚木さん:上野山に声をかけられたのが、2025年の7月頃でした。最初は半分冗談だと思っていたんですが、実際に「総会のコンセプトも含めて全部考えてほしい」と任され、元々組織の一員として解決したいという思いもあったため、やりがいを感じました。体制変更という大きな転換点を控える中で、10月の全社総会を「全員が目線を共有するための場」にしようと、準備を始めたんです。

社員一人ひとりに、今の会社がどの地点に立ち、どこへ向かおうとしているのかを肌で感じてほしい。「今、新しいフェーズが始まったんだ」という熱量とモメンタムを醸成したい。そうした想いから行き着いたコンセプトが、「Our New Chapter」でした。私たちの「新章」が始まったことを、力強いメッセージとして届けることに決めたのです。

清水さん:コンセプトが決まった段階で、私もこの計画に参加することになりました。まだ何をするかも決まっていなかったのですが、画像イメージ共有サイトなどを使って全体の構想を一緒に考えました。「Our New Chapter」という言葉から、本や扉を開くイメージを持っていましたね。そこからさらに発展させ、人と人がその場で出会い、新たな一章を開く……そんなイメージを形にしていきました。

全社総会はどのように設計していったのでしょうか。

厚木さん:パートナーには、場づくりや体験設計に強みを持つ企業を選定しました。単に人が集まるだけでなく、その場を起点に熱が波及し、つながりが深化する仕掛けを得意とするチームです。

また、当初から「総会をその日限りのイベントにしない」ことを強く意識していました。あの日を境に、社内のコミュニケーションが自走し続けるような、持続的な仕掛けが必要だと考えていたんです。

AI企業だからこそ、五感に訴えかけるものを作りたかった

そのための仕掛けとしてどのようなものを考えていたのでしょうか?

厚木さん:五感に訴えかける、手触り感のあるものを用意したいと考えました。PKSHAは最先端のAIを扱う企業ですが、実はメンバーの多くが、人間そのものの仕組みや身体性に対して深い関心を持っています。だからこそ、匂いや音のように、フィジカルに思い出すきっかけになるものを作れないかと考えました。企画段階では、アロマを調合して嗅覚に訴える案や、音楽を制作し聴覚に訴えかけるアイデアも考えていました。

清水さん:デザイナーとしてはお話を聞いて、ワクワクしましたね。私は基本的に、楽しさを感じられてこそ仕事に打ち込めると考えているのですが、その意味でもとてもやる気が出ました。

厚木さん:思考を重ねた結果、最終的に辿り着いたのが「アパレル」でした。私たちの本業であるソフトウエアは、有形のものとして手元に残りづらい性質があります。だからこそ、新章の幕開けを日常の中で繰り返し思い出せるよう、あえて「形あるもの」を届けたいと考えました。

アパレルは、手に取ったり身につけたりできる分、総会のことを思い出すきっかけにもなりそうですね。

厚木さん:そうですね。日常的に使えて、自然と会話のきっかけになる。そうした「着るコミュニケーション」を目指しました。その日限りのノベルティでは実現できないため、品質に関する妥協はしたくない。長く大切にしてもらえるものづくりを目指しました。

また、こだわったのが「選ぶ体験」です。あえて豊富な選択肢を用意し、社員が自ら選ぶプロセスを作ることで、「何にした?」という会話が生まれます。総会当日だけでなく、その前後も含めた一連のコミュニケーションのジャーニー設計を行いました。

質の高さとバリエーションの豊富さからpaintoryを選択

アパレルはなぜpaintoryで制作することにしたのでしょうか?

厚木さん:以前、広報チームや自社カンファレンスでTシャツを制作した際、そのクオリティと対応力に強い信頼を置いていました。タグのオリジナルデザインや生地の質の高さは知っていましたし、今回のような「こだわり」を形にするには最適だと判断しました。 特に、オーソドックスなものからトレンドを抑えたオーバーサイズのボディまで、選択肢が非常に豊富でした。他社ではなかなか提案されないような型も検討できたのは大きかったですね。

ガーメントダイ説明

ガーメントダイとは、完成したTシャツなどの製品を後から染める染色方法のこと。こなれた色味や風合いが出やすい。

最終的には、パーカー、Tシャツ、ロングTシャツの3種をベースに、4種のデザインと多彩なカラーを組み合わせ、計30種類ほどのラインナップを揃えました。さらに、あえて製品染めを施す「ガーメントダイ」を採用し、こなれた風合いと質感にもこだわっています。

PKSHA様_Tシャツ

清水さん:カラーは社員が日常使いしやすいように、黒、白、グレーというシンプルなものを選んでいます。

システムの手軽さと、細部まで詰められるコミュニケーション

実際にpaintoryを利用して良かったと感じている点はありますか?

清水さん: paintoryに依頼したことで、思う存分デザインにこだわることができました。アパレルは制作会社によって表現できるものの幅が大きく変わるんですよ。想定どおりの色味が出せるか、細かい調整がどのくらいできるのかによってデザインの自由度は変わります。paintoryには、色校正を行いながら本当に細かい調整に応じてもらいました。 今回は「Our New Chapter」を表すため、3パターンのデザインの中に扉から光が差し込んでくるイメージのデザインも作成しており、グラデーションのグラフィックを用いたのですが、細かい色味をしっかり再現していただけたので満足の行く出来栄えになりました。

グラデーションの表現については、何度も色味の検証を行ったそうですね。

株式会社paintory 富松 直人さん(写真右)

株式会社paintory 富松 直人さん(写真右)

富松さん:相当な回数の検証を重ねましたね。グラデーションの色味を検証するために、使用しない生地で何回も試しています。色味を一緒に見させていただきながらやりとりを進めて、最後は青の強さや白みの感じまで調整して決めました。

清水さん: そうなんです。あの調整があったからこそ、イメージどおりの仕上がりになりました。

制作工程では、オンラインのシステムと直接のやり取りをどう使い分けたのでしょうか?

株式会社PKSHA Technology セールスマーケティング本部 デザイン部 デザイナー 清水遥さん

株式会社PKSHA Technology セールスマーケティング本部 デザイン部 デザイナー 清水遥さん

清水さん:まずはオンラインのシステムで、デザインを大きく載せるなど全体の方向性を作りました。そこから先の「ここからここまでを9センチで」「サイズは大きすぎても小さすぎても嫌で……」といった細かな指定は、直接やり取りしながら微調整していった形です。 実際に着用した写真も共有して、「このイメージにしてください」と具体的に詰められたので、仕上がりの満足度がかなり変わりました。オンラインでベースを作れて進めやすい一方で、最後のこだわりは直接詰められたのが良かったですね。

PKSHA様_paintoryシステムイメージ

厚木さん:細部に至るまで、一切の妥協をせずに伴走していただきました。実は社内から「より安価な制作会社があるのではないか」という指摘を受けたこともあります。PKSHA Technologyには合理的・効率的な思考を持つメンバーが多いため、筋の通った説明ができなければ納得を得ることはできません。

しかしpaintoryの対応力の高さを分かっていたからこそ、私はあえて「クオリティ重視」を貫きました。中途半端なものを作っても、社員に長く大切にされなければ、本来の目的である一体感やエンゲージメント向上は達成し得ないと考えたからです。

受注・配送を任せて、選ぶ体験に集中できた

アパレルの受注管理・配布方法について教えて下さい。

厚木さん:全社総会の告知と同時に、当日のドレスコードとしてオリジナルアパレルを案内しました。 社員専用のURLを共有し、各自が好きなアイテムを選んで直接発注できる仕組みをpaintory側に構築していただき、配送も社員がシステムに入力した自宅住所へ直接届く形をとりました。個人情報の収集・管理に伴うリスクや運用負荷をまるごと委託できたことは、少人数の運営チームにとって非常に大きな助けでしたね。

PKSHA様_選択画面イメージ

好きなアイテムを選んで必要事項を入力するだけで、自宅に届く

清水さん:社内には、普段は服にこだわらないタイプの人もいます。なので、着こなしのイメージ画像も掲示して、「選ぶプロセスそのものを楽しめる」ようにしました。実際、社内チャットで私のところにDMが届いて、「どれがおすすめですか?」と相談されることもありましたね。

総会の前から、すでに社内が盛り上がっていたんですね。

PKSHA様_ハンガーラック前カット

厚木さん:社内にハンガーラックを置いてサンプルを並べ、ボディやデザインの雰囲気を実際に触りながら見てもらえるようにもしました。試着を楽しむ社員も多く、オフィスの一角がポップアップショップのような高揚感に包まれていましたね。「どれにしようか」と迷う楽しそうな声が聞こえてきたとき、総会当日を待たずして、すでにポジティブな盛り上がりが始まっていると感じられました。

清水さん:発注の期間は1週間と短かったのですが、皆さんに楽しんで選んでいただけたようです。なかには「もう1着もらえませんか?」という問い合わせもありました。

厚木さん:アパレルが自宅に届く体験自体も、非常に良いものになったと感じています。「Thank you」というステッカーが貼られたボックスで届くので、会社からギフトが贈られたような喜びがあったんじゃないかなと。

五感に残る“フィジカルエンゲージメント”が、組織の推進力になる

アパレルが届いた社員の皆さんの反応はいかがでしたか?

厚木さん:事前の手応えはありましたが、本番当日は全身が震えるほど緊張していました。相応の予算を投じたプロジェクトです。投資に見合う価値を生み出せるかは、蓋を開けてみるまで分からないという怖さもありました。

清水さん:しかしいざ会場へ行ってみると、社員はみんな喜んで着用してくれていました。「同じものを選んだね」「そのタイプにしたんだね」といった会話があちこちで生まれていました。

総会後も、反響が続いていたそうですね。

厚木さん:そうなんです。「もう1着ほしい」「長袖Tシャツはどこで買えますか?」といったDMが総会後もしばらく届いていました。採用イベントで着たいから発注した、という話も出てきて。総会というその日だけの体験で終わらず、その後につながっていったのは大きかったですね。

清水さん:実際、普段は服にこだわらないタイプの人も含めてさまざまな人が、繰り返し着て出社してくれたのはうれしかったです。

厚木さん:アパレルの効果として面白かったのは、想定以上に「一体感」が生まれたことです。私自身の実感はもちろんなのですが、経営陣からも「とても良かった。ここまでの一体感を生むとは予想していなかった」とわざわざコメントをくれました。また、今回、総会の参加対象はPKSHA Technology本社メンバーに限っていたのですが、グループ会社の方から「自分たちもOur New Chapterウェアが欲しい」と、コメントをいただきました。結果的にはグループ会社分も別途希望分発注し、総会参加に関わらず全社的に私たちの新章スタートの象徴となりました。それだけ「自分もその一員でいたい」という気持ちが動いたのだと思います。想像以上に、一体感や所属感を、アパレルを通じて実現できたのだと感じました。

なぜそこまで「一体感」が重要だと感じたのでしょうか?

PKSHA様_インタビューカット

厚木さん:異なる背景を持つ組織が一つになる瞬間、最も必要なのは「このチームでやっていく」という手触りのある感覚だと考えます。オンライン主体の環境では、どうしても相手の温度感や距離感が伝わりにくい。

一体感とは、単に仲良くなることではありません。多様な個性が存在する中で、「まずは顔を合わせ、互いを知る」というステップを一段飛ばしで進めるための装置が必要です。アパレルは、そのための「共通言語」として機能してくれました。

清水さん:アパレルは、そこでの「きっかけ」として機能していましたよね。「お揃いですね」と、一言でつながることができます。

厚木さん:そうですね。同じ服を纏い、同じ空間で未来への視座を共有し、語り合う。その五感を通じた記憶が強烈だったからこそ、日常に戻ってからもその服を着るたびに、熱量が感じられる。そしてまたその熱量が、新しく組織に入ってくる方にも伝播していきながら、これからのPKSHAにも繋げられていく。

ツールがどれだけ発達しても、結局組織を動かすのは身体と感情を持った人間です。五感に残るものを介してコミュニケーションが生まれる、いわゆる「フィジカルエンゲージメント」には、やはり意味があると実感しました。

「残る体験」への投資が、体制変更後の一体感につながる

ありがとうございます。最後に、他社にもおすすめしたいポイントがあれば、メッセージとして教えてください。

厚木さん:paintoryを活用する最大のメリットは、少人数のコアメンバーだけで「妥協のない体験設計」を実現できる点にあります。今回、企画・運営・デザインに携わったコアメンバーは実質3〜4名でした。通常、30種類ものバリエーションを展開し、個別配送まで行うのは運用上不可能です。

しかし、paintoryのシステムが事務作業を代替してくれたおかげで、私たちは「どうすれば社員の心が動くか」という本質的な設計にリソースを集中できました。 社内には「効率」を重んじる声もありましたが、私たちは「配って終わり」ではなく「記憶に残る」ことを選びましたその投資が生んだ一体感とモメンタムは、数字以上の価値として今の組織に根付いています。

それと、届いたときの体験も良かったですね。箱に「Thank you」のメッセージが入っていて、会社からギフトが届いたような気持ちになった。そこまでを自分たちでやろうとすると、本当に体がいくつあっても足りないので……。その点でも助かりました。

社内から「もっと安価な業者もあるのではないか」と言われることもありましたが、今回は「配る」よりも「残る」ことを重視しました。結果的に、総会後も「もう一着ほしい」「個人でも買いたい」といった声が出て、特設サイトで購入できるようにするなど、当日だけで終わらない形になったので、投資してよかったと思っています。

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