資料請求・会員登録の促進にインセンティブ景品を利用する際に、こんなことで悩んでいませんか?

  • 配送コストを含めて考えると、高価なプレゼントは実施しづらい・・
  • 結果、安価なプレゼントになると費用対効果が悪くなってしまう・・
  • 送る手間もかかって大変・・

eGiftは上記のような企業の販促課題を解消する手段として、ニュースに取り上げられるなど、近年注目されています。

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今回は、eGiftを活用した「資料請求・会員登録」での促進事例についてご紹介します

100円でも喜ばれる商品をインセンティブに利用できます

近年、私たちgifteeにもeGiftを資料請求・会員登録のインセンティブ商品として利用したいという企業様からのお問い合わせを頂くことが特に大きくなってきています。その際、企業のマーケティングご担当者様より寄せられる声には下記のようなものがあります。

実際に声を集計したところ「安価で良い商品がない」「配送コストがかかる」との声を最も多くいただく結果となりました。

資料請求・会員登録の目標数値達成のためにできるだけ良いインセンティブ景品をつけたいが、予算はできるだけ抑えたいというジレンマを多くの担当者が抱えているようです。

eGiftは、メールやSNSを通して送ることができ配送作業・在庫管理作業を0にできます。また、コンビニのコーヒーチケットのように、100円でも喜ばれる商品もeGiftには揃っています。

そのため、資料請求・会員登録のインセンティブ景品として利用が進んでいます。

資料請求・会員登録後すぐの受け渡しも可能。 顧客1人1人に適切なタイミングでインセンティブ付与できます

さらに、eGiftを活用することで、「資料請求してくれたらリアルタイムですぐにギフトをプレゼント」といったこれまでやりたくてもできなかった施策を実現することも可能です。

これはeGiftがメールやSNSのみで送ることが可能なためです。これまでギフト受け渡しに不可欠であったギフトの郵送作業をなくすことで、顧客にすぐに渡すことができます。

また、各種ツール・サービスと組み合わせることで受け渡しのタイミングを自動化することも可能です。下記に、そのような組み合わせでの活用例をご紹介します。

【活用例】eGift × CRMツール。各KPI毎にインセンティブを付与

ある大手保険会社グループでは、顧客とのリレーション増強のために、eGiftとCRMツールを連動させての利用を検討しています。

最終的なコンバージョンである「契約」に対する大きなインセンティブの付加だけではなく、契約に至るまでの見込みプロセスを全てマイクロコンバージョンとしてKPI化し、各々に、小さなインセンティブを付加する形です。

例えば、「商品説明サイトで保険商品を理解するゲームに参加するだけ / 年齢を登録するだけ / イベント時にWEBアンケートに回答するだけ」といった簡単なものではコーヒー1杯分など100円相当、「詳細の資料請求 / 個人情報の登録」では500円〜1000円相当、他社契約中など機微な情報に対しては2000円相当の商品のデジタルギフトチケットをプレゼントするといった具合です。

eGiftの受け渡しタイミングは、CRMツールと連携することで自動化します。各プロセスをユーザーが実施したタイミングで、デジタルギフトチケットURL付きのメールが配信できるのです。

待ち時間なくギフトをプレゼントすることで、顧客から好感を持ってもらいやすくなり、また次のプロセスにも興味をもって進んでもらいやすくなる効果が期待できます。

「これまでやりたくても実現ができなかった」キャンペーン企画も実現

「eGift」は、ここまでご紹介したように、様々なシーンでの活用し効果を発揮することができます。御社のこれまで抱えていたキャンペーン課題についても、eGiftを活用することで解決できる可能性は大きいと思われます。より詳しい資料をご覧になりたい方はこちらからお申し込みください。