セミナー詳細
カタチに残る周年イベントにするためのグッズ・アパレル企画の極意

セミナー内容
- 組織の歴史に「カタチとして残る」記念品とは?周年イベントのよくある失敗パターンと成功の定義
- 社員のワクワク感と一体感を醸成する「選ぶ体験」の設計思想
- 部署を超えた交流を生み出し、日常でも使い続けられるクオリティを実現する具体事例
- サイズ確認や在庫管理などの実務負担を解消する、具体的なオペレーションとスケジュール設計
開催日時
7月29日(水) 12:00-12:45
開催形式
Zoom(インストール・ご利用ともに無料です) ※お申込完了後、インストール方法などを記載した資料をメールにてお送りいたします。※個人や同業他社さまなどのご参加はご遠慮いただいております。ご理解のほどよろしくお願いいたします。
参加費用
無料
参加特典
セミナー参加後、アンケートにご回答いただいた方全員に登壇資料をプレゼント
主催
株式会社ギフティ
カタチに残る周年イベントにするためのグッズ・アパレル企画の極意
周年イベントや総会の記念品企画。このようなお悩みはありませんか?
- 「何か記念になるものを」と言われるが、結局例年と同じものを発注している
- イベント当日だけで終わり、記念品が組織の「歴史」として残らない
- サイズ確認や在庫管理、梱包発送などの実務が本来の業務を圧迫している
せっかく作った記念品が、日常で身につけづらい「パジャマ」になってしまうケースは少なくありません。 単に全員に同じものを配る「受け取るだけの体験」から、社員自らがワクワクしながら「選ぶ体験」へ。 この事前の設計こそが、部署を超えた交流を生み出し、組織の強い一体感を醸成する鍵となります。
本セミナーでは、Tシャツやパーカー、バッグといった多彩なアイテムを用いて、その体験をどう実際のグッズ・アパレル企画に落とし込むのか、具体的な設計思想と実践的な運用ノウハウをご紹介します。
こんな方におすすめ
- 従業員の帰属意識や一体感を高める施策を検討している人事・広報の方
- グッズの調達・集計・配布に関わるアナログ作業を効率化・デジタル化したい総務の方
- 周年イベント等で新たなグッズ企画を検討しているが、在庫や発送の工数が気掛かりな方
- 社内向けグッズの手配において、個別のサイズ確認や手渡しなどの運用負荷を削減したい方
登壇者

ギフティグループ株式会社
Value Creation Unit paintory事業担当
山上 龍之介
山上 龍之介


