セミナー詳細
「記憶に残るマーケティング」とは? データ活用×ギフトで再設計する、BtoBの新しい顧客接点

セミナー内容
- デジタル施策の次なる一手となる「オフライン・ギフト施策」の具体例と実績
- MAやSFA等のデータを活用した、適切な顧客セグメント・タイミングでのアプローチ設計
- AI・自動化時代だからこそ求められる「人の手による温度感」と「記憶に残る顧客体験」の作り方
開催日時
9月15日(火) 12:00-13:00
開催形式
Zoom(インストール・ご利用ともに無料です) ※お申込完了後、インストール方法などを記載した資料をメールにてお送りいたします。※個人や同業他社さまなどのご参加はご遠慮いただいております。ご理解のほどよろしくお願いいたします。
参加費用
無料
参加特典
セミナー参加後、アンケートにご回答いただいた方全員に登壇資料をプレゼント
主催
株式会社シャノン、株式会社Smapo、株式会社ギフティ
「記憶に残るマーケティング」とは? データ活用×ギフトで再設計する、BtoBの新しい顧客接点
Web広告のCPA高騰CPA高騰、コールドコールの接続率低下、メール一斉配信の効果減衰。 BtoBマーケティング・営業の現場では、従来の手法だけでは顧客との接点を作ることが年々難しくなっています。 デジタル施策が成熟した今、次の差別化領域として注目されているのが「顧客の記憶に残る体験設計」です。 サービスのスペックや価格だけでは差がつかない時代に、意思決定を動かすのは感情と記憶。 それをどう意図的に設計するのか。 本セミナーでは、マーケティングオートメーションを提供する株式会社シャノン、ギフト・手紙を利用したマーケティングプラットフォームを提供する株式会社Smapo、デジタルギフトを展開する株式会社ギフティの3社が登壇。 シャノン社が実際に取り組んだ「ギフト施策」の事例も公開しながら、BtoBの顧客接点の再設計について、ディスカッションも交えてお届けします。
こんな方におすすめ
- BtoBマーケティング・営業推進の責任者・担当者様
- 従来のWeb広告やメルマガ、テレアポの成果に限界を感じている方
- 顧客データを活用した新しいアプローチ(EBM等)を模索している方
- 他社と差別化できるエンゲージメント施策・CX向上施策を探している方
登壇者

株式会社シャノン
マーケティング部
川畑 滉平
川畑 滉平

株式会社Smapo
代表取締役
蔭山 明里
蔭山 明里

株式会社ギフティ
事業推進室
木下 恵里
木下 恵里
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