様々なキャンペーンでデジタルギフトが採用されています

企業の販促における課題を解消する手段として、「eGift」が注目されています。

メールやSNSを通して送ることができるため、景品の配送作業・在庫管理作業を0にできるのです。

キャンペーン景品としての活用はもちろん、他にも「来店・来場の促進」、「CRMツールと連動した」形での利用など、様々なシーンでの利用が可能です。

今回の記事では、各々の利用シーンごとの活用例をまとめてご紹介します。

キャンペーン・アンケートでの活用例

実際、キャンペーンやアンケートに参加しようかと悩む時、結局参加しない理由として、以下の様なことが頭をよぎりませんか?

【よくあるマーケ担当者の不満の声】

  • すぐその場でもらえないなら、いいかな・・
  • 住所を入力したら、何に使われるかわからないから怖いな・・

 

eGiftのメリットの一つとして、メールアドレスさえわかれば、住所が必要ないことが挙げられます。その特徴を活かして、どんなキャンペーン用途でもeGiftは活用できます。

  • 新規加入を促進するキャンペーン
  • お友達紹介キャンペーン
  • 会員ログインを促進するキャンペーン
  • WEBアンケートキャンペーン
  • 大規模サンプリングキャンペーン

SNSアカウント上でのキャンペーンでの活用例

eGiftは、LINEなどのSNS上でのキャンペーンに活用することも可能です。

某大手マンションディベロッパー企業ではLINE公式アカウントへの友だち追加キャンペーンのインセンティブ景品としてeGiftを活用。友だちになると、アカウントから自動でプレゼントURL付きのメッセージが送信される仕組みを構築、実施しました。

友だちになってすぐに、LINEのメッセージでギフトをもらえるため、ユーザーから好評いただける仕組みとなっています。

 

またその場で当たってその場でもらえるTwitterフォロー&RTキャンペーンツールもご提供しています。

資料請求・会員登録での活用例(CRMツールとの連動も可能)

「資料請求・会員登録」にインセンティブ景品を利用する際に、マーケティング担当者から多い悩みは以下のような声です。

【よくあるマーケ担当者の不満の声】

  • 景品つけているが、送るコストも手間もかかって大変・・
  • 対象人数を増やしたいので、景品を安価にしたいが見つからない・・

 

資料請求・会員登録の目標数値達成のためにできるだけ良いインセンティブ景品をつけたいが、予算はできるだけ抑えたいというジレンマを多くの担当者が抱えているのです。

eGiftなら100円でも喜ばれる商品をインセンティブに利用できるため、そのような悩みを解消することができます。

また、eGiftとCRMツールを連動させることで、資料請求・会員登録がされたタイミングで自動で受け渡しをすることも可能です。詳しい仕組みは下記記事にまとめていますので、是非併せてご覧ください。

またその場で当たってその場でもらえるTwitterフォロー&RTキャンペーンツールもご提供しています。

来店・来場促進での活用例

近年、eGiftを来店・来場の促進目的で活用したいという企業様からのお問合せも頂くことが多くなっています。その際、ご担当者より寄せられる声には下記のようなものがあります。

【よくあるマーケ担当者の不満の声】

  • 景品の事前購入、会場への持ち込み、盗難防止チェックなど管理が辛い・・
  • 事前に参加人数が把握できないので、多めに用意しており無駄なコストが発生している・・

 

このように、これまでの来店・来場促進施策では、「景品の管理コスト負担」が大きな悩みとなっていました。

eGiftはメールやSNSのみで送ることができ、会場への持ち込みも、当日の管理も必要ありません。そのため、景品にかかる管理作業を0にすることが可能です。

某大手転職支援サービスでは、転職フェアイベントでeGiftを活用して、実際に管理作業を不要にすることに成功しました。また「確実に来場した人のみに景品を渡せる」仕組みを用いて、景品総額も必要最低限に抑えることもできました。

「これまでやりたくても実現ができなかった」キャンペーン企画も実現

「eGift」は、ここまでご紹介したように、様々なシーンでの活用し効果を発揮することができます。御社のこれまで抱えていたキャンペーン課題についても、eGiftを活用することで解決できる可能性は大きいと思われます。より詳しい資料をご覧になりたい方はこちらからお申し込みください。

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